カ・ラ・フ・ル

カ・ラ・フ・ル

2016/03/05 Sat

[HOUSE & more]

OPEN : 22:00

CHARGE : 1000

DJ :
Matsusaka Daisuke (Off-Tone)
fishu (MASSIC inc.)
Shinoto (STILL)
Yukiho(音楽保育園)

Host :
Itsuki

Food :
O-MINE Kitchen

Matsusaka Daisuke

Matsusaka Daisuke

DJ、作曲家、エンジニア。
アンビエントパーティー「Off-Tone」を主催。
これまでに2タイトルのアルバムと3枚の12インチシングルのリリースのほか多数のコンピレーションへ楽曲を提供。
バンドのプロデュースやアレンジ、CMや企業PV等の音楽制作、各種マスタリングも手掛けている。
1998年より開始したDJでは、ロングミックスによるシンプルなグルーヴに大きなストーリー展開を乗せる。
ジャンルを問わないそのスタイルで、11年に渡るFuji Rock Festival「Day Dreaming」サイトをはじめ、Ruralなどのフェスやパーティーに、ダンス、アンビエントなど内容問わず出演し、少しでも多くの音楽を一人でも多くの人と最も素晴らしい流れで共有することを目指して活動中。

fishu

fishu

サウンドエンジニア、プロデューサー、DJ 、イベントオーガナイザー 、などフリースタイルに歩み続ける音楽人のひとり。
House、Techno、minimal、Lo beat、electronica、organic、nu disco、JazzSoul、funk、Progressive Rock、ACID、Deep、Psychedelic、experimental をその場に合わせてプレイするのが、「fishu流」
昨年は、dachamboのメンバーである「CD-HATA」のsoloアンビエントアルバムの1曲をoff-tone / Matsusaka Daisuke と共同制作し反響を受ける。
サウンドエンジアとしては「FUJI ROCK FESTIVAL 」「Go Out Jamboree & Camp」「春風」
「off tone」「蔵王 龍岩祭」「橋の下 世界音楽祭」「渚(お台場)」「Natural High」「AUDIO」「re:birth festival」「Rural」等、様々なイベントにサウンドシステムを提供し、Jazzy Sport「Cro-Magnon」のサポートエンジニアも勤める。
近年野外フェス、クラブパーティーにいた人ならどこかで 「fishu」のサウンドシテムを耳にしているハズ。
ただただスピーカーからgood sound流すという彼のプレイを聴けば「音好き」は必ずふとプライマルな我に還る事が可能だ。
ソー、レッツ、スクリーム!!!

https://www.facebook.com/fishusound/
https://soundcloud.com/psymatics-jp/clod-of-earth-under-surface?in=psymatics-jp%2Fsets%2Fcd-hata-ex-theory-preview-1

shinoto

shinoto

YUKIHO(カ・ラ・フ・ル/メスあふたぬ〜ん)

YUKIHO(カ・ラ・フ・ル/メスあふたぬ〜ん)

酒代表

Itsuki

Itsuki

1996年、当時中学生だった頃、姉の部屋からチョッパった2pacのMixTapeとFAT BOY SLIMのCDに衝撃を受け、安室奈美恵やGLAYから卒業。地元の小さなVideo&レンタルCD店の精一杯の品揃えを小遣いで借り漁りミーハーテープを作成しながら高校受験に成功する。
それとほぼ同時期、先輩の引っ越しに伴い、DJ機材を入手、鎮座させ、レコード収集を開始。
2000年初頭、今は無き、八王子「春木屋」にてDJをスタート。2003年の夏、Special SauceのクルーDJとして、日本屈指の音響を誇る 「SHeLTeR」を初めて体験し、即座に活動拠点をSHeLTeRに移す。
「親方」「大和田スピ~カ~」「大深雪会」「ドライブ」「腹林堂」「BBQ」などなど挙げ出せばキリがない《大事なこと》を遊びのキーワードに、夜な夜なSSSPによる様々な極上音楽で泳ぎ、日本料理の不思議さと日本の自然環境の素晴らしさに圧倒され、今に至る。
現在は、「大自然の中で食を囲もう」が当面のテーマの栄養士である。

O-MINE Kitchen

O-MINE Kitchen

今は無き国立 フレンチの名店
「Villa」の元シェフ

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