ONE STEP AHEAD

2018/03/31 Sat

[SOUL / DISCO / REGGAE / etc...]

OPEN : 22:00

CHARGE : 2000 / 1D

MUSIC :
MASATO KOMATSU (SLOWLY)
RYO KAWAHARA (Cheek Cheek Cheek)
NAO (STILL)
KATSUMI MORI (SHeLTeR)
ITO (WARM UP)

Masato Komatsu (Slowly)

Masato Komatsu (Slowly)

DJ/PRODUCERのMasato Komatsuを中心としたユニット、Slowlyとして、2002年、Flower Recordsよりデビューし、コンピレーション・アルバム「F.E.E.L.3」収録の「JAZZ IN YOU」が須永辰緒氏やToshiyuki Goto氏のMIX CDに収録されるなど、国内外のDJによりプレイされ話題となる。2006年11月にデビューアルバム「Universal Thing」をFlower Recordsよりリリース。先行シングル「Caveman Boogie」はGilles Petersonらの世界中のトップDJらがプレイし、ヨーロッパでは大きな話題となった。また同アルバムに収録されているソウル・シンジケートのカバー”Mariwana”はカルト・ヒットとなり2014年に2014 Versionを収録した7inchシングルがリリース後即完売し話題となった。
2017年Flower Recordsの20周年コンピレーション”PAST AND FUTURE”に
久しぶりの新曲”The Right Way”を配信にてリリースし今後の動向が注目されている。
また現在活動休止中のquasimodeのプロデュースを手掛けた事でも知られている。

Ryo Kawahara

Ryo Kawahara

Dj/Compose/Arrangement
2008年「Ryo Kawahara E.P.」でFlowerRecordsからデビュー。2nd single「Under The New Era」が須永辰緒「World Standard.08」に収録される。その後、Sonar Kollektivなどで活躍するシンガーGeorg Levinをフィーチャーした「Gotta Give It All」をリリースし海外からの評価を得て、英国Atjazz Record Companyより「I fotgot you feat Clyde / Ryo Kawahara Remixes」を続けてリリースする。世界を標準としたストイックで緻密なプロダクションには定評がある。また、shibuya club BALLにてsoul,disco,houseを中心としたパーティー”cheek cheek cheek”を主宰。DJ/制作共に幅広いジャンルで、マルチな才能を発揮している。

NAOYUKI

NAOYUKI

八王子で90年続く和菓子屋、稲毛屋の次男坊として生まれる。
幼少の頃から甘味を叩き込まれながらもDJスタイルは激辛系。
Reggae、Dub、Abstract~HOUSE、ときにAmbientやLoungeとオールラウンドにプレイするMusic Junkey。
SHeLTeRでは、STILLにてプレイ。

ONE STEP AHEAD

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