Good is Good

2020/04/03 Fri

[DANCE]

OPEN : 22:00

entrance fee: 1000

MUSIC :
Cyberman
Wakiko
Katz 25

Cyberman

Cyberman

重症な音マニアです。音を分析し精神を音の裏側の快楽へと導くサイバー・パンクなアーティスト。90年代初期よりDJをはじめ現在まで数々のクラブや野外パーティーなどでプレイする。00年よりDJの他にライブも行うようになり2009年よりcolor musicに所属しトラック制作やremixなども手がけるようになる。
https://www.cyberman.info
真夜中のアシッディーでグルービー&ダビーなミニマルテクノを中心に夜明けの浮遊感あるトランシーなミニマル・ディープハウス、アンビエント・ダブなど音の裏側までも表現するような繊細な音から音昼間のまったりチル・アウトまでほとんどすべてのジャンルを網羅したDJでありトラック・メーカーでもある。
また、その場のノリで騒音やノイズまでも取り入れたジャム・セッションや音を詩に置き換えたリアル・ポエトリー・リーディングなど音の世界を表現することが大好きなアーティストでもある。
現在は、ONNES PROJECT RECORDSで活動し自身のパーティーPeace Jamを野外ゲリラ・シークレット・パーティーで開催したり、クラブでアンダーグラウンドなパーティーを開催したりしている。
cybermanとは Hiroshi Ishikawaが2000年に自らの脳の内部の音の記憶のシナップスをかき集め有機合成した音楽人造人間である。
https://www.cyberman.info

WAKIKO

WAKIKO

4才からクラシックピアノを習い始め、15才よりジャズピアノに転向し現在も演奏活動を続けている。

DJ活動においては大学時代にイベント運営をサポートする側だったが、ジャンル問わず様々な音楽に触れることでHouseを中心にDJ活動をスタートし、現在はTechno, Minimalを中心にプレイしている。
ジャズセッションで培われたアドリブの感覚を生かしたDJプレイを展開している。
これまでに神田ExtraweltやDébrisでも自身のパーティをオーガナイズし、ZIPANGやDOMMUNEレギュラープログラム「COCALERO
presents HIGHLIFE」などに出演し、楽曲制作においては昨年10月ににリリースされたSTUDIO APARTMENTの新曲「Club Lonely」で制作とピアノ演奏として参加し、多岐にわたり活動の場を広げている。

Katz 25

Katz 25

数回に渡り東京にてベルリンからアーティストを招聘しパーティーをオーガナイズした後2008年に渡独、ベルリンへ。Bar 25、Bachstelzenなど数々の珠玉のパーティーを経験すると同時にDJキャリアをスタートさせ、Goldengateなど数々のアンダーグラウンドクラブでプレイ。2016年からはNew project “Oneness of Creation”を立ち上げ才能ある若いアーティスト達を巻き込みParty organizeを始める。様々な音楽をmixするスタイルは多種多様そしてサイケデリック。その瞬間の場所、人、空間のエネルギーによって音楽が変化するため本人にもどういうセットになるかわからない。DJ、Producer、Organizer、“Oneness of Creation” Founder
https://soundcloud.com/katzmusic25

Good is Good

Good is Good

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